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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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先生
フェルデンクライスのトレーニングコースが修了し、フェルデンクライスをされている先輩で、
「先生」と呼んでいる、思っている「先生」(技術的にもすごいと思うし、なんと言っても、雰囲気?感じ?性格?が大好きだ)に、

「先生」と呼ばれ

カルチャーセンターでも、

「先生」「先生」「先生」と呼ばれ

以前、母には、
「あんたねぇ、みんなに『先生』って呼ばれて調子に乗っとられんなかぁ~。」
と言われたことを思い出す。
(そんなきついことばかりを言う母ではないです、念のため

はっきり言って・・・調子に乗りようがない
そのことばによって、自分にプレッシャーをかけたり、感じたりする必要は全くないけど、
普段お仕事で接してる方々は、私よりも年齢が上の方がほとんどで、
仕事の面では自分が詳しいのは当然だけど、
その方々の経験には私はかなわない。

私よりも若い方でも、私の全然知らない世界を知ってるんだな~と思い、
すごい、と思う。
私の知ってる世界なんて、ほんの一部なんだな、って。

「先生」ということばは、私にとって、どんな意味なのか?
尊敬できる人、どこか追いつけなさそうな、でも、同じ道を歩む人ならば、自分が目指す人?

はて、私を「先生」と呼ぶ方たちは、どうなんだろうか?
そう思われる価値があるのか?

そう思われるかどうかで私の価値が変わる訳ではないけど・・・。

フェルデンクライスでは、「先生」「生徒」ということばを使われることが多いかな。
この2つのことばと、「クライアント」ということばについて、以前に聞いたことがある。

おおっと思ったことがあるので、また今度、書こう。
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