mix drops
自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先週末、奥多摩にて
この前の日曜日に、こんな方たちと、奥多摩、行ってきました。

こんな感じや、こんな感じでした。
と言いつつ、おふたりとは、温泉合流となってしまったのですが・・・
うーむ、やはり、追いつけなかったか・・・。
向こうチームがゆるゆるゆる、くらいで、こっちがどわーっ!と行けばなんとか追いつけたのか。

こちらチームは、数馬バス停からスタート。
まず、西原峠への入りがよく分からず、チャンプに地図を見てもらい、ほかのグループの方に着いて行く。
思った以上に距離があり、小雨、霧雨
が、薄いウィンドブレーカーで、濡れずに進めたのは良かった。

西原峠からハセツネコース。
三頭山上ってるのではなく、ほぼ大沢山上ってる感じだね。
そこから鞘口峠までの下りが思った以上に長い・・・。
けど、前ほど怖くなかったかな。
成長した♪

鞘口峠からはまた上るけど、ここから月夜見までは、まぁ平だったんだ・・・。
御前山、また最後の上り、オカシナところを上ってしまった・・・。
っていうか、私の記憶では、これは、大岳山の上りだったわ・・・。
あれ、御前山下って大ダワまでって、ずーっと下りじゃなかったっけ・・・。
上りありありだし。
れ、これ、去年のハセツネの時も思った・・・。

などなど、記憶は曖昧なもの

大ダワに着くとほっとする。
いつもほっとする。

そこから鋸山、鋸尾根、もえぎの湯へ。

暗くなる前に着いてほっ。
みんな待っててくれてほっ。

始めからストックを使い、チャンプが放射能対策ばっちり!な装備だったことに救われ、
ナントカ、置いて行かれずにすみました
ヨカッタ。

思ったこと。
ハセツネでもそうだけど、三頭山の上りがやっぱりキツイ。
なぜだろう・・・。
標高?

今回は、ストックうまく使えて、下りもスイスイ♪
うれしい!

やっぱりからだが動くって、うれしい♪
やっとコンディションが戻ってきた。
フェルデンクライス、ちゃんと時間とってやろう。
私には、ワキバラの動きがポイントになるなぁ。

そして、ほっとできる仲間です

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。