mix drops
自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
プロフィール
春田 亜希子(はるた あきこ)

1976年10月6日生まれ、富山市出身。
富山県立水橋高等学校→
順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科卒業

生まれた頃は、とても神経質だったらしいが、成長と共にO型ぶりを発揮。
神経質さはなくなり、またここ何年かで、やや復活傾向にある?が、基本的には大雑把?
幼い頃は近所の友達と日が暮れるまで駆けずりまわる

中学から陸上競技を始める。
迷わず高校でも続ける。部活ばかりしていた。
高校に入学すると、それまで好きだった体育の授業がめんどうになる
自分のからだの動かなさや、不器用さ、ぎこちなさを実感する

スポーツ医学に興味があり、進学。
途中で迷いもあったが、陸上競技を続けた。
部活ばかりしていたけれど、かなり個性的な仲間と出会う

卒業後、何箇所かで運動指導の仕事をする。
中高年向けの生活習慣病予防、高齢者の介護予防のための運動指導が中心。
自分もからだを動かしていく中で、自分のからだの動かなさ、不器用さ、ぎこちなさ、
対象者にもそれを感じることがよくあった。
自分のからだ、自分の運動指導や、知識の狭さ、偏った考えに疑問や危機感をもった
今のままじゃぁ、だめだな。
今伝えていること以上にもっと必要なことがあるはず・・・。
自分ももっとうまく?スムーズに、心地よく動きたい

そんな中、フェルデンクライス・メソッドと再会
これだ
まずは、2年と思い、
2004年8月から「フェルデンクライスティチャーズ養成コース」に参加。
2006年5月、「フェルデンクライス・メソッドATMティチャー」となる。
まずは2年と思っていたことも忘れ、引き続き参加。
2008年5月、コース修了(フェルデンクライス・プラクティショナー)予定。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。