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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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ガーラ6時間耐久チャリティートレイルランニングリレー
8/22に、ガーラ6時間耐久チャリティートレイルランニングリレーに参加
仲間と3人1チームで、3チーム(表面上では?)。

ガーラ湯沢のスキー場の端の方を上り、森に入り、ゲレンデを上る。
給水場を見ながら、ロードを下り、ちょっとアップダウンの後、ゲレンデを下る!
2.7kmのこのコースを3~8人のチームで、あるいは個人で6時間で何周できるかのレース。

「お祭りだからね」とは言うものの・・・走りだすとみんな性格が出ますなぁ
「きついねぇ。」と言いながら、私が歩いている上りを軽やか~に走って行く人。
あれ、あれ、あれっちょっと、突っ込み過ぎじゃなですかっ、という人。
「あのチームには負けらんないよっ。」と激走する人。
膝痛そうなのにがんばる人。
「あれ、夫婦対決?先輩後輩対決?負けらんないんじゃない?」とけしかける人、けしかけられる人たち。

基本的に負けず

そんな中、
1周目は、様子みて、まぁ走る。
2周目は、きついところ、歩く。歩き過ぎた…。
ので、このままやっててもんー、進歩ないな、ということで、
3周目は、できるだけ走る!
4周目は、3周目諦めたところも走る!
5周目は、次に走る人が余裕持って6時間になる前にゴールできるように走る!

チームの最後の人のゴールのお迎えをして、
最後の仲間のチームの走者のときはみんなでゴールして、無事終了
みんなでわいわいは楽しいね

みんな、翌日の谷川馬蹄形がメイン、ってことを忘れてないかい!?

今回のレース、ロードをしているチームもけっこう参加していた。
その人たちの下りは、ゆっくりか、速いかのどっちか。
速い人は恐ろしく速い
怖いものなし?
んー、あの下りはすごかった!
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