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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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信越五岳トレイルランニングレース2010
9/19~20に、信越五岳トレイルランニングレース2010に参戦しました。

去年も際どかった制限時間内ゴール。
今年は、制限時間変わらず、10kmの延長・・・。

いろいろなことを想い過ぎて?
気持ち悪くなって、
メディカルの方に3回もお世話になり、
「今回こそ、制限時間に間に合わない。」と何回か諦め、
なぜか、「ゆるい上り」と聞いていたところを「下ってる!」と思って走り、
何だかよく分からないけれども、動き続け、制限時間内に帰ってこれました。
なぜ間に合ったのか、分かりません・・・。
いや、ほんとに。

仲間のペーサーの仲間が、仲間が、移動して応援してくれました。
スタッフや、ボランティアの方も、応援してくださいました。
エイドでは、「お水下さい。」と言ったら、「これの方がいいよ。」とOS-1を出してくださったり、
(しかも、温かいものもあり!)
メディカルの方には、ストレッチやテーピングをしていただき、
久しぶりやしばらくぶりに一緒に走った仲間とも会い、声かけあい、なんとかなりました。
スタッフやボランティアのみなさっは、トップ選手から、私くらいまでのギリギリのところまで、長い長い1日、いや1日以上だったと思います。

みなさんありがとうございました。
お疲れさまでした。

レース内容については、また頭の整理しつつ書きます。
思い出せるかな?

あ、ハセツネやおんたけウルトラなどは、コースの景色よく忘れます。
「あれ、こんなとこ、走ったっけ?」って。
でも、今回のコースは、ほぼ覚えていたというか、次にどんなところが来るか、不思議と進んでいると思いだせるコースでした。
そして、久しぶりにトレイル「ラン」なレースでした。
私くらいの位置を走っていると、レースの終盤、終わりの何キロかは、あるいは間の長いフラットなところ、走れそうなところは、たくさんの人が歩いてます。
が、今回は、私も、他の選手もかなり、かなり!の割合で走っていました。
すごい!
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