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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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肩とヒップの関係
Sports medicine 2005 NO.67より

歩くときに、右足の裏の体重のかかり方を感じる。
右の肩甲骨を前、後ろに動かしながら歩き、右足の体重のかかり方を感じる。
右足が床から離れたとき、ついているときに肩甲骨を動かす。
後ろ歩きでも同じようにしてみる。
また前を向いて歩く。
右足で円を描くようにして歩き、そのとき、肩でも円を描く。
足と肩の円を逆に描く。

終わったら・・・
前に進むときに背が高くなることに気づいた
脇腹や腰がやわらか~くなって、胸も緩んできて、骨盤がくるくる回り始めた。
これも歩く、走ることに良さそう。

走ってみると、速いペースでスイスイ進む
が、1時間過ぎてきたら、だんだんからだが動かなくなってきて、
走りえてから腿の裏や、おしり、ふくらはぎをストレッチ。

そしたら、また骨盤がくるくる回り始めて、また走りたくなる(走らないけど・・・。)

疲れるとは思う、走ると。
ただ、こうやって、この辺り、と限定にその辺りばかり疲れてしまうのは良くないな
もっと他のところもうまく使えるともっとラクに走れるはず
まだまだ、修業中
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