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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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上り強化のために
2月にレースに参戦
1月半ばくらいに、エントリーなどの手続きを終えてから、ワクワク

このレースの目標は楽しむこと
でも、今日、新たに目標をできた。

このレースは、(私的に)高低図を見ると・・・
途中、3kmの間で、300mくらい上る。
どんなんだろう・・・
さらに、その後は小さな上り下りが続き、最後は、一気に下る

この上りで、どこまで自分の上り方が通用するか試してみよう
これが新たな目標。

上る時は、フラットなところを走るよりも大げさに骨盤を回すことを意識して上っている。
これをすると、またからだが骨盤の動きを思い出し、下りやフラットなところがより走りやすくなる。

この前のハーフの時は、50mくらいの上りはこれで走って、うまくいった
その後のフラットなところに入っても、スイスイ走れた。
止まってストレッチしてる人、歩いてる人もいたけど、
「坂は控えめにしといて、その後こそ走った方がいいよ」と思った。

陣馬山のレースでは、長いアスファルトのだらだら上りの後の、気持ち良さそうなフラットなトレイルをしばらく走れなかった
息が切れてて・・・。

今回はどうでるか

というのも、4月のレースは、上りがかなりすごいらしい
ある情報サイトを見てると、「厳しい」ということばかり書かれている。
(だからもうそのサイトは見ない
でも、このレースは、何としても制限時間内にゴールしたいっ

上りだけがレースじゃないけど、上りの強化は必要だけど、どう強化するか?
それを考えたときに、まず「からだの使い方」なのだ、私は。

このも読み進めてみよう。
骨盤を回すこと以外にまたヒントが見つかりそう
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