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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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癖、だな・・・?
最近、また特に気づくこと

特に電車の中で座っている時に、腰をそらせている。
そらせる意味、ある?・・・迷わず、ない
でも、そうしてる、ってことは、何か意味があるのかも

癖、だな。

立っている時、腰をそらせまいと、背中の上の方を丸くしようとしている。
さっきのことより、マシ?
が、実家で父に、
「背中丸められんな。お父さんらもね、背中丸めとったら、歳とって見えるから気をつけとるが。」
と言われる

癖、かな。

床に座ってなんだかんだしてる時、背中は丸めたままで、首だけのばそうとしてる。
その結果、首とか、背中の上の方が窮屈になってくる・・・。

癖、だな。

ほんとに、癖?
気づいてるだけいいけど、これを手放さないと、変われないな。
手放すには、他の選択肢、他のやり方を見つけないとな。
他に好きな人を見つけないと、ふられた人を忘れられないようにね。
フェルデンクライスをしていくと、時間はもう少し?もっと?かかるかもしれないけど、
選択肢も見つけられるし、変われるな。
少なくとも私はそうなってるし、これからもそうなっていく

フェルデンクライスをされているみなさん、「効果が長続きしない」と思うとき、自分で自分の癖に戻ってません?
自分でレッスンの効果を消すことをしてませんかー?
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4年前のレッスン、再び
そう言えば、こんなレッスンもあったなぁと思いだして、昨日の午前のレッスンでやってみた。
「デッド(デス?)バード」と呼ばれている、
ある先生は、「Japanese sake」とか、「腕時計」とも呼んでいるレッスン。

横座りのような姿勢で座り、片手を床に置いてからだを支え、もう片手を鼻の下にもってきて、
からだをひねっていく。
頭に手を置いて、耳と肩を近づけたり、
両手を床に置いて、背中を丸めたり伸ばしたりもする。

6月から講座をいただいて、月に2回、初めての座ってのレッスン。
私もドキドキ?

がんばらずに、そうそう、ラク~にね
座骨と床の距離、体側の長さは・・・。
なめらか
ぐぅ~んと、からだが動いて、お隣の人に届きそう?

私もところどころやってみて、午後のレッスンで歩いたり、動いたりしたら・・・
股関節も、腰もラク

ちょうど4年前に受けたレッスン。
その時の感想を読み返してみたけれども、その時よりも気づきが広がり、
からだも
からだも
からだも・・・

ぴったり当てはまることばが見つからない。

あえていうなら、
ラク、より、

流れるように動いてる

かな。
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