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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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走り納め?
何だかんだ年末の用事を済ませつつ・・・今日も走った
ちょっぴりフェルデンクライスのレッスンをしてから。

まだやり残してることがあるから1時間くらいねと思ったけど、
気持ちいい
お天気もいいし、風も気持ちいい

ここのところ、先週に続き、今週もザックしょって走ってたから、
ザックなしでのびのび走れることがうれしい

1時間半くらい走ろうかな・・・いあや、2時間くらい走るかー。
と、2時間、走った。

・・・
水分とエネルギーの補給、やぱり必要
そしたら、もっと気持ちよかったな。

走り納め?気持ちよく走れたなぁ。
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今年の走りを振り返る?
金曜日の移動ランぶりに走った。
(これはあんまり走ったうちにはいらないな。)
夕方、暗くなる前に、寒くなる前に走ろうと思った。
久しぶりに、家の近所を走った。

やっぱり土の上や、タイル?のでこぼこは気持ちいい

走り始めたころは、1時間走るにもかまえてた。
心の準備が必要だった。
でも今は・・・気楽ぅ~に、始められるし、
もっと走っていたくなる
(さすがに2時間くらい走ろうとなると、心の準備が必要だけど・・・。)

走り始めたこと、
前よりも走れるようになったこと、
仲間ができたこと・・・
今年のうれしかったこと
イスに座ってのレッスン
Sportsmedicine 2003 NO.55より、

疲れない椅子の座り方
イスに座って、
骨盤を前後に、左右に転がす。
背骨をまっすぐのままでやってみたり、丸めてやってみたり。
大きな時計の文字盤に座っていることをイメージして、1時2時3時・・・ぐる~っとまわす。

お腹にたくさん空気が入ってきた

肩(あるいは肩甲骨)のレッスン
イスに座って、
肩を耳に近づけたり、離したり。
頭も一緒に動かしてみる。
肩甲骨を前に出したり、後ろに引いたり。
頭も一緒に動かしてみる。

これ、この前、あおむけでやったレッスンと同じだー。

背中がひろーく、なった。
胸にも背中にも空気が入る。
これで走ったら、気持いいだろうなぁ
ワクワクの結果
仕事の移動、いつもは自転車だけど、走って行こうと思った。

必要なものをザックにつめて、レースの時みたいにハイドレーションももって、
ザックをつぶしてつぶして・・・。
けっこう荷物、あるわ

ザックをしょって走ると、苦しくて、ペースも遅い。
早目に出たけど、まにあうかなぁ・・・。
空気、悪いなぁ

朝からネガティブだ

でも、思ってたより早く着いて、
走るとなんだか気分もすっきり

帰りも走って戻ってきて、来週もやろうと思った。
ザックしょって走れてなんぼ、だな。
ワクワクは生み出せる
雪用にも、山用にも使えるウェアがほしいな、と思って、見に行った。
トレラン用のジャケットも見てみた。

ランシューを買った
あーっかわいくないっ
がデカイ・・・。
今度生まれ変わったら、小さくコンパクトに、かわいく生まれてくる予定。

ランシューを買ったら、明日のワクワクのワクワク度合がアップ

明日のワクワクの準備をして、
明後日の友達の2次会の準備をして、
すっきり。

んー、おひとりさまレッスンしたいなぁ

ワクワクは生み出せる
歯を食いしばらずに。ゆるめて。ゆるめて。
昨日の皇居ラン

あほになるまで走るっ

と思って参加。
2周はみんなでしりとりしながら、ゆっくり目に走った

あほになるまで走る

って思ってたので、
「3周目いく?」と聞かれた時も、迷わず「いきまーす

3周目は・・・ところどころペースを上げて走る
速いよっと思ったけど、
走ってると、呼吸は苦しいんだけど、

からだをこんな風に動かすと、からだをがんばらせずに走れるんだってことに気づいた。

歯を食いしばらずに、
腕を振って、
でも、肩に力を入れないで・・・

歯を食いしばらずに。
歯を食いしばらずに。
ゆるめて、ゆるめて。

そうやって走ってると、
どこに、どんなタイミングで体重を乗せて進んでいくのがいいのか、分かってきた
そして、ぐんぐんストライドが延びてきて、
速く走れて、
どんどん前の人に追いつきたくなって・・・

楽しい

からだをうまく使って心地よく走ること

これが私のテーマだったけど、
速く走ることは目指してなかったけど、
うまくからだを使って速く走れる感覚がつかめて、うれしかった
これなら、速くはしるのもいいな
ひとつ、また壁を越えれた感じ。

終わった後は、10年ぶりくらいに、ややおなかの気持ち悪さを感じたけど


手、腕の動き/足、脚の動き
Sportsmedicine 2004 NO.61より

あおむけになって、からだでⅩをつくって、
親指や小指を床につけるように転がす。
肘から、肩から腕を転がす。
かかとを左右に転がす。
膝から、股関節から脚を転がす。

うつぶせになって、からだでⅩをつくって、
腕で、同じことをする。
脚の動きは、つま先を立ててする。

だんだんからだが反っていったり、床とくっついていったり、
脚が温かくなったり、ながーく感じたり。

「小さな動きが限界を広げる。」
という、カール先生のことばが浮かんだ

カール先生は、サンタクロースみたいなイメージだなぁ。
クリスマス?
イベントは外したくない派だけど・・・実感なし。
予定なし

あ・・・仕事。
走っていない。
最近、何だか脚が太くなった気がする。
嫌なこと、もやもやだらけで、気持ちもすっきりしない。

そういえば最近、走っていない。
日曜日の高尾山以来、走っていない。

走ろう
走ろう
あほになるまで走ろう
心身をスッキリさせる
Sportsmedicine 2004  NO .61より。

両膝を立てて、左右にたおす。
頭を膝と同じ方向にたおしてみたり、逆の方向にたおしてみたり。
腰と床の隙間を埋めるように、広げるように。
手で頭を支えて、起こす。
目と一緒に、ばらばらに頭をまわす。
腕を天井にのばす。

よくレッスンでやるような動きばかり。

でも
視点を変えると、またからだの変化も変わってきて、おもしろかった

両膝をたおしていくとき、
頭の転がす方向を変えてみたとき、
脇腹を探っていた。

ぐーんとお腹に空気が入ってきて、
歩くと、お腹から進む進む

この深沢先生のレッスン集、11月中に終わる予定だったのに、もう12月
あと14個くらい残ってる・・・。
からだが柔らかいこと
「からだ、柔らかいね

ここのところ、よく言われる。
確かに、股関節とかは特に柔らかいと思う。

そして、
「柔らかいと、けがしないでしょ?」とか、
「走りにつながるよ~。」とか言われる。

ホントにそうかな?

確かに硬ければ、そこを無理に動かそうとしたり、
無理な力が加わりやすくなって、けがをするだろう。

でも、柔らかくても、けがをする、と思う。
障害、かな。
動くがゆえにそこばかり使ってしまって、痛みが出てきたりするんじゃないかな。

そして私は柔らかいがゆえに、からだの他の部分が動かない、
柔らかいことが走りにつながっていないことを自分のからだを通してひしひしと感じてる
立つレッスンをしてみて・・・
先日、立つレッスンのことを書いて、ここのところ、そのレッスンを何度か紹介してみた。

んんんーーー、難しかった、かなぁ?
つまらなかった、かなぁ?
という感じ

立つ、という、日常的な姿勢で、足裏の体重の乗せ方を変えていくという、地味なレッスン。
どっちかというと、マニア向け、かな。

ほんとにそう思われてたら、
今までの自分がレッスンを受けてる方に、そう思われるようなことをしてきた可能性もある。
床にごろん、となってするのがフェルデンクライスレッスン、
そう思わせるようなレッスンばかり紹介してきたから、ということもあるかな。

おとつい走って気づいたこと
おとついの高尾山ー陣馬山トレイルランをしていて、

木の合間から差し込む陽がきれいだったんだけど、
落ち葉たちもあって、足元がちょっと怖かった。
で、気がついたら、からだを固めていた
「恐怖はからだを固める。」ってほんとだな。

左脚の付け根が痛くなってきた
下り、フラットなところは平気だったけど、上り。
どうして?
動きを比べてみた、右脚と左脚。
なんとなーく、違いは分かるんだけど、どうにもしようがなかった

ストックを使った。
使い方がからだで分かってきて、できるようになると・・・
ラク
意外と私、ものを扱えるな
高尾山ー陣馬山トレイルラン
昨日は、1か月ぶりのトレイルラン
まさに、陣馬山ぶり。

忘年会、ということで、高尾山トレッキング、その後宴会という企画で、
基本?は小仏バス停から小仏峠→城山→高尾山→高尾山口。
が、藤野から城山を目指し、合流する部隊もあれば、
私たちのようなトレイルラン部隊も

トレイルラン部隊は、高尾山口駅に集合して、稲荷山→高尾山→城山→小仏峠→景信山→明王峠→陣馬山。
そしてまた戻る、の28km(らしい)。

7:30に集合した時は寒くて、デジカメをロッカーにしまってしまってスタートしたものの、
朝日が気持ちいいっ
動いてると、すぐにあたたまって、上着を脱ぎたくなった。
すぐに高尾山山頂に着いて、城山に向かっていくと・・・霜
そりゃぁ、12月、ですよねー
ってことは、氷点下だったってこと

途中で、富士山が見えたり、相模湾、江ノ島、三浦半島まで見えた
これって、珍しいことなんだって。
今日、来て良かったぁ

途中で、藤野から上ってきた仲間と会い、城山でも景色を楽しみ、
景信山では、筑波の方の山も見えて、
明王峠からは、この前の陣馬山トレイルレースのコースを覆って山頂へ。

やっぱりトレイルはいい
下り、サイコー
フラットなところも、緑も、日差しも、空気も、全てが気持ちいい

陣馬山からの帰りは初ストックを使って走った
前にストックウォーキングをした時同様に、脚にひっかけてみたりしたものの、ラク
ぐいぐい走れるー。

城山で、基本?部隊、藤野部隊と合流して、ご飯。
みんないろいろ持ってきてて、ごちそうにもなり(ごちそうさまでした
ちろっとまた走って、下山して、宴会へ

デジカメはここで活躍させました・・・。
物件選びと男性選びと思考・行動
ここのところ、引っ越し物件を探して探して・・・見つからず

その中で、自分が気づき始めていたことをずばり、不動産屋さんに言われた。
「お部屋選びも男性選びも同じですよ。」

まさに

「男性も、どうかな・・・と思っても、つき合ってみればいい人かもしれない。
なかなかぴったり自分好みの人なんてなかなかいませんよ~。」と。

そうだと思う。
けど・・・男性なら、自分も変わるし、相手も変わるかもしれない。
でも、物件は、そのもの自体は変わらない。
自分が過ごしやすいように工夫していかねばならない。
どこまで自分が変われるか、合わせられるか?
と思うと、妥協できること、できないことがあるし、
それもくるくる変わったりして

でも、物件選びでも、男性選びでも、ベースにあるのは自分で、
その自分には、独特の思考や行動のパターンがあって、
ほぼ全てのものがそこから起きているのだー。

ってことは。。。
物件の条件を考えるには、自分の行動、思考パターンを変えるか、増やすかしないと無理
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