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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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さいたまインターハイ
先日、熊谷へ。
3年前は千葉。
今年は、埼玉。

こんな短期間の中で2回も関東でインターハイがあるとは・・・。
千葉は南関東、埼玉は北関東だから?

ちょうど1週間前に会った友達と一緒に行き、先輩方と会い・・・変わってないなぁ
でも、顔より脚が黒いってドユコト???

熊谷は暑いって言われているけど、その日はそうでもなくて、
風が吹くとけっこう涼しかった。
競技場は公園の中にあって、この辺り、走ると気持ち良さそうだなって感じ。

でも、やっぱり富山の競技場がいい
立山連峰がきれいに見える。

どんな気持ちで、今、ここに立ってるんだろう。
どれだけのものを今まで積み重ねてきたんだろう。

競技を見てて、暑いはずなのに、すぅーっとぞくぞくして鳥肌が立ったり、
涙がでそうになったり、からだをかためてみたり・・・忙しい

フェルデンクライスのティチャーズコースに入ってからか、それからしばらく経ってからか・・・
その時期によって波はあるけれども、
どわどわと人の感情?が自分の中に流れ込んできたり、
「あ~、この人はこうして欲しいんだな。」とか、
「こう思ってるんだな。」と感じることが多くなってきた。

だからできることもあると思う。
けど、その感情?に引っ張られそうになって、
でも、自分はそれに答えられない、と思ったり、
その気持ちは理解できない、と思ったり、
ただ単純に煩わしかったり、
自分の感情がどこかへ押しやられたりして、苦しいこともよくある。

今の自分の立場から言えば、一般の方向けには、からだへのアプローチとしてフェルデンクライスを使うのが一番なじみやすいだろう、と思う。
一旦、ここから私自身、興味が離れたことがあってけど、またここに戻ってきてる。

でも、心とか、気持ちとか、そういう部分へのアプローチというのも私の中には選択肢としてまだまだ生き続けていて、
いつかは、ここにも辿りつきたい。
今の私の文章だけで全てを表現しているわけではなくて、、もっともっと伝えたいことはあるけど、
もっともっとポジティブに自分の中で変わった部分があるからこそ、そう思うんだけど、
それを伝えて、そっちへ進むには、まだまだ時間が必要。





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