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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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走ることと歩くこと
最近、ちょくちょく?走るように心がけている。
走らなければ、走ることには慣れないし、でも走ることを義務にはしたくないし・・・。
私は、なんでも勝手に義務にして勝手に自分の首をしめてる

最近走ってて思うことは、どこかで腿から腰にかけの部分が徒党を組んで固まりだすのだ
そうすると・・・疲れる
おしりが。時には腿の裏が。もっと悪いときにはふくらはぎが。
ああ、またこれかぁ
また脚だけで走ってる?と気持ちもどよーんとなる。
実際のところ、そうなってもレースでは走る、ということを私は選択するだろうけど、
だから、そういう状況でも走っておくことは必要なんだろうけど、

これでは、「ラクに走る」という私の目指してるものではなくなるんだなぁ。

そして、きっとこのまま走っていたら、走ることが嫌になる。
そして、また走らなくなるに違いないと思い、
何が手を打たねば・・・。

途中で、FIでしてもらったこととその感覚を思い出したりしてみる。
(走るのがラクになるのがあるのだ
でも、からだが固まりだしてしんどい時は、歩く。

歩くと・・・からだはラクなのだ
ぜーんぜん固まってないじゃぁーん

なぜ

走ることは、歩くことの延長線上にあると思う。
歩いている時と、走っているときの自分の動きの違いは何なのか?

ここが分かると変えられる気がする。

からだ、動きかもしれないし、気持ちも関係するのかもしれないし・・・。



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