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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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4月のグループレッスンのお知らせ
が満開になりましたね
遅くなりましたが、
お花見、年度末、年度始め・・・とお忙しい時期とは思いますが、
4月のグループレッスンのお知らせです

4月は2回レッスンを行います

日時:4月7日(月)、21日(月) 14:00~16:00
会場:東京メトロ新宿線曙橋駅より、徒歩5分
           (参加される方には詳しい場所をお知らせします。)
持ち物:ハンドタオル、暖かくて動きやすい服装、楽しむ・ワクワクする心
料金:1回につき¥2,000-のところ、今月は¥1,000-
            (近々変更する予定です。)
お申し込み、お問い合わせ:
       右側の「メールはこちらから・・・」より、お問い合わせもお気軽にどうぞ。
       お申し込みの方は、
       ①参加日 ②お名前 ③電話番号 ④メールアドレスをお知らせください。
       また、興味のあること、気になる動き、症状などある方は一緒にお知らせくださいね。

興味のある方、初めての方も経験ありの方も・・・ぜひお越しください
軽やかなからだで、心も軽やかに新年度を始めましょう

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求め、求められて
人との関わりの中で、人はお互いに求めて、求められている、
ということをこの前、書きました。

ここのところ何回か、このことについて人と話をして、
何日間かこのことを考えて、
共感してくださった方と、「何も人には求めていない」という人と、2人。

私の説明が悪かったのかもしれない。
人それぞれかもしれない。

「求めて、求められて」

このことばだけでも、捉え方、伝え方はたくさんある。
私とて、いつも何かを、誰かに、何かに求めてる訳ではなく・・・。

満たされていれば、さほど求めないのか?
いや、この状況が続くことを求めるだろうな。

満たされてるから、求めない、
満たされてないから、求める。
これはいいと思うのです。

問題?は満たされてないのに、求めてない時。
どんな時?
求めていたものが手に入らないと諦めた時?
求めすぎて疲れた時?
別のものが手に入って、落ち着いた時?

求めることが怖くなった時。
手に入らない、ということを知ることが怖い時。

これって・・・どうなんだろう?

こう思ってるかもしれないことにも気づいていない人もいるのでは?



リンク、追加しました
追加、というか・・・リンクはらせていただきました

「スタジオからごだコロ」のみなさんのブログです。
フェルデンクライスの先輩方のブログで、
フェルデンクライスの捉え方、
その他のお得な?情報、
レッスンスケジュールなど、書かれています。
ぜひ、ご覧ください

私は、この方たちと出会えて、ワクワクが増えました

いろいろな方たちとの出会いの中でワクワクが増えています

今日は・・・
この続きはまた今度
今日のレッスンでお伝えしたかったこと
今日は、ちょっと?欲張って話してしましました

「いかにラクに動くかを考えてください」

ということをひたすらお伝えしてきた訳ですが、これはこのレッスンの中だけでのことではなく、
日常生活でも必要なことです
いろいろなストレスや悩みの中で生きていかねばならない現代において、
(悩みやストレスが少ないに越したことはないかもしれませんが)
その中で、いかに心地よく、自分がラクな状態で生きていくか。

それができると、悩みやストレスを抱えつつも、生きやすくなるのではないでしょうか。
簡単なことではないですが、悩んでも、ストレスと戦っても・・・いい時ばかりではないと思うのです。
うまーくそれと関わって、自分をラクにしていければ悩みやストレスって、
「なぁーんだ、こんなもんかぁ」と思えてくると思うのです。

フェルデンクライスを始めて一番良かったことは、
ストレス、悩み、自分の大きな感情の波と以前よりはうまく関われるようになって、
生きることがラクになったです
週末、からだのお手入れは「フェルデンクライス・メソッド」で③
今日、無事?3回シリーズのレッスンが終了しました

3回全て参加してくださった方も、用事があって・・・2回参加の方も、今日が初めての方や、1回のみの参加の方も・・・
お時間を作って参加してくださったことに感謝です
ありがとうございます
人との関わりのなかで
人に求めて、求められて。
どっちかの割合が大きいかは、相手によってあるだろうげれども、

人に求めて、求められて。
これがなくなるとその人との関わりはなくなる。

大好きな人には、傍にいてくれることを求めるだろうけれど、
苦手な人には、近づかないでくれることを求めるだろうけど、
関わりがない人には、求めることも、求めようもない。

感情は、人との関わりの中で生まれる。

感情のふり幅が小さいことはいいことで、
感情の波が大きいことは悪いことなのか?

モーシェは、言っている。
感情、感覚、思考、運動
これらが自己イメージを作っている。

感情も自分の一部で、大切なもの。
ゆっくり、ゆっくり・・・
今日のひとりレッスンは、
①膝を立てる動き
②転がって起き上がる動き

①はよくレッスンの導入部分でする動きで、
足の小指を床につけるようにたおして、
膝を外に向けるように曲げて、
膝を立てる。

力を入れないで、力を入れないで・・・意外と難しい
もっともっともっとやさしく・・・
もっともっともっとラクに・・・

そして、

ゆっくり、ゆっくり

モーシェ(フェルデンクライス博士)は、今読んでいるワークショップのスクリプトの中で何度も何度も言ってることば。
ゆっくり、ではなく、ゆっくり、ゆっくり
(英語で、だけどね

ゆっくり動くと、変わるよ
そう言っている。
モーシェはそう言ってるけど、なかなか現場では言えないよね~、
ってフェルデンを教えてる人たちと話してた。

でも、ホント
でも、言っちゃった、この前。
ホントにみなさんがそうだったから
フェルデンクライス的に?
走るようになってから、走った後、ストレッチをしても疲れが抜け切らない
すごく疲れている訳ではなく、ふくらはぎや、ももの裏側が、かたい感じが続いている。
筋肉痛まではいかないけれど・・・。

やはり、重いからか
それなりに時間を走ってるからか?
まだ慣れていないからか?

いろいろな原因があると思う。

でも、何とかすっきりさせれんもんかなぁ?



もっと違うところのストレッチをゆっくりしてみよう
疲れてるところばかりゆっくりするのではなく。
何かいいことが起こりそうな予感

ワクワク

知らなかったことが分かることはやっぱりうれしい
自分で発見していくことは楽しい

フェルデンクライスでは、からだに痛みがある場合、違和感がある場合、
その部位からアプローチはしない。
その部分はおいておいて、他の部位からアプローチする。
それでもからだはラクになるのだ
痛みや違和感がある場合、からだの他の部位が原因で、その部位に症状が出ていることがある。

フェルデンクライスでやってること、ストレッチでもやってみよう
おめでとう♪
今日は、富山にいる学生の頃の友達に電話

そんなに学生の頃、話したことはないけど、
友達、というより、なぜか、仲間、という感覚だけど、
3年前くらいに友達の結婚式の2次会で会って以来だけど、

電話した

電話を耳元から離したくなるくらいの大きな声で、元気やなぁ
「結婚するんやって?おめでとう
8月に聞いたんやけど、なんやら今頃になったわ~

「おお~そうなんやって~連絡もらえるんは、うれしいわ~。
2次会来れんが~?」

何だかんだ話して、今度富山に帰る時は、もう1人富山にいる学生の頃の仲間とも、
奥さん(同じ大学の仲間)とも一緒に飲む約束をした。
奥さんが富山に住み、富山人が増えることもうれしい
富山に帰る楽しみが増えたこともうれしい
仲間がいることがうれしい

いつ帰ろうかなぁワクワク

おしり、目覚める!
今日は夕方から仕事の打合せ。
その前に、今日も走ろう
走り始めた頃に比べれば、走ることはもちろん、気持ちも変わってきた。
以前は、「ラクに走ろう。今日はどうかなぁ」と思っていた。
「気持ちよく走れなかったら嫌だなぁ」って気持ちがあった。

が、最近は、「今日もラクに走ろう」という気持ちはもちつつも、
「今日も気持ちよく走れるよ」というワクワクな気持ちが出てきた。

そんな中、またうれしいことが・・・

走ってると、左のふくらはぎが疲れてきていて、
「ああ、きっと左のおしりがサボってるんだろうなぁ
でも、フェルデンや体幹トレーニングしながら走っていけば、また変わるかもしれない。
気長に気長に
そんな気持ちでないとマラソンも走れないよ~。」と思ってた。

が、今日は左のおしりが疲れてきて、左のふくらはぎは元気だった
おおっきたぁ~目覚めた

私たちは、この動きはここの仕事、と思い込んでいることがある。
階段を昇るときはももの仕事。ももでからだを支えて、ふんばって・・・など。
確かにその時、ももは仕事をしている。がんばってる。
でも、ももだけがんばればいい

違う。

そんなことを続けていると、ももばかり太くなったり、疲れたり、
そして痛みにもつながることにもなりかねない。

ももの他の部分の協力も必要
骨盤も背骨も頭も・・・
例えば、骨盤を起こして、背骨をのばして、頭も起こして・・・など。

からだの協力体制が整えば、組織がうまく働くように、からだも1箇所ばかりに負担がかかることは少なくなり、からだはラクになるのです

フェルデンクライスのレッスンでは、そのからだの協力体制を作っていきます

からだから心をひらくレッスン
モーシェ・フェルデンクライス博士の書いた本のサブタイトル。

病は気から、とはよく言われるけれど、からだの調子が悪いとイライラしたり、気分がのらなかったり、ということもよくある訳で、
ここにフェルデンクライスでアプローチできるんじゃないかな?

以前に一緒にレッスンを受けた方が、
「こんなにからだが軽くて、ラクだったら、悩みようないよね~
とスキップまじりに?言っていたことがあった
私も同感
からだも気持ちも軽い

昨日も先週も私はレッスンをしたのだけれども、ワクワクするのだ。
始まる前は、多少不安はあるけど、楽しみで、
レッスンしてるとどんどんワクワクしてきて、
終わってからもワクワクは続く・・・。

好きなことをしているからよ、と言われればそれまでかもしれないけれど、
フェルデンクライスにはそんなパワーがあると思うのだ

からだがラクになれば誰も嫌な気分にはならない。
昨日のみなさんも帰りは表情がすっきりしていた

からだをラクに、気持ちよくして、心も軽やかに

そんなレッスンをしたいな。
週末、からだのお手入れは「フェルデンクライス・メソッド」で②
昨日が2回目のレッスンでした

今日は、マットの上にゴロンとなって、骨盤をころころ転がしたり、
腕を天井に向けて長くのばしたり、
そして起き上がるレッスン。

前回よりも難しかった
よりからだのいろいろな部分を協力させて、
タイミングを合わせて動くレッスン。

でも・・・プロセスが大事なのです
力を入れれば大体の方はできることだけれども、
「いかにラクに動くか」なのです
ゆっくりからだと会話して、ちょっとずつ、ちょっとずつ・・・。

ゆっくりと、いかにラクに動くかを考えて、からだを協力させて動かす

これができると、きっとからだはラクになります

みなさん、2回目とは思えないくらいゆったり、ゆっくりと動けていて、がんばっていなくて・・・
すごい
ブログ
「ブログ、毎日更新するのってけっこう大変じゃない?」と今日、言われた

そんなことないよ毎日はなかなかだけど、
確かに、自分の考えをまとめきれずに書いてしまったこともあるけど、
自分の想いを表現できるところがあることは、うれしい

大変じゃないように、書きます楽しんで・・・。


「ここまで個人情報出して大丈夫?」って言われた。
うーん、大丈夫
フェルデンクライス、というなじみのないものは、これがどういうものかを知ってもらう必要もあるけれど、
それをしている「私」という人を知ってもらうことも必要だと思うから。
まずは、こんな人です、って肩書き?から。
そして、こう考えてます、こう生きてます、って中身も。

それも・・・伝わることばで伝えられるか、ですね
レッスンの後
職場を出て、用事を済ませて、久しぶりにゆっくりとスーパーへ。
久しぶりに、って・・・
お財布の中身を見てびっくり
レジを済ませてまたびっくり
う~ん、お金おろさねば。

久しぶりにいろいろごはんを作る
野菜がいっぱい。
ほっとするな~
週末、からだのお手入れは「フェルデンクライス・メソッド」で①
今日から、3回シリーズのレッスンが始まりました~

からだを楽にひねるレッスン。
どこを動かすと、楽にからだをひねることができますか?

からだのつながりをつくるレッスン。
足から指先まで、力を伝えて、腕を上げることも楽に

この2つのレッスンで、歩くことも心地よく

いかに楽して動くかを考えてください。
ゆっくり、ゆっくり動いてください。
からだぜ~んぶを協力させてください。

それをひたすら伝え続けて、90分後・・・。

今までにないくらい、うれしい報告をいただきました

報告してくださったみなさま、
参加してくださったみなさま、ありがとうございます
今日参加してくださったみなさまも、今日はお会いできなかったみなさまも、
来週、お会いしましょう
来週もよろしくお願いします。

今日までしてきたこと、伝えてもらったことがだんだん自分のものになり、
できるようになり、また一歩踏み出せた

いつもお世話になってるみなさん、ありがとうございます
これを糧に・・・飛び出します

チャンスがすぐそこまで来てるよ
ラクに走る
先日、日記に書いた、「体幹ランニング」の報告

すごかったぁーーー

走ろうと思ってる公園に向かって歩いてる時、ずーっと感覚をかみしめていた。
この感覚、この感覚、この感覚を持って走ろう・・・。

私は、気持ちよく歩けていても、走るとなると、がらっといろいろなところが変わる。
かたまる。
動かなくなる。
ナゼカワカラナイ・・・

歩いてる時のように走ろう。
いつもの歩きと、今日の歩きは感覚が違う。
この感覚、この感覚・・・。
あんまりそう考えない方がいいのか
競技をしていた時は、いつも感覚をからだに入れよう、
この感覚で、ってかみしめていた。
なつかしいぃー。

走ってみる

目線が高い。
首がすっと伸びてる。
胴体がくるくる動いて、腕と脚と、肩甲骨が動いている。
動かしてるんじゃなくて、動いてるすいっと足にからだがのっていく・・・。

全然違う

今までは、動かしていた。
足で走ってた。
足を前に運んで、どっこいしょ、ってからだを連れて行ってた・・・。

ああっ

この感覚を味わいながら・・・。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり・・・楽に楽に楽に・・・。

途中で感覚が変わってきて、そこで止めた。
いつもの感じに戻ってきたな。

が、昨日、電車に乗ろうと走ったときに、またあのいい感覚が戻ってきた

フェルデンクライスのレッスンで、トレーナーに、
「いつまでも今の感覚を持っていなくてもいい。忘れなさい。」
と言われたことがある。
いい感覚でも、もったいい感覚が手に入るかもしれないし、
からだが変われば、いい感覚も変わる。
今の感覚にこだわっていれば、それに気づかない。
なんだか、そのような理由だった気がする。

また、いい動きの感覚を知ってるだけじゃなくて、悪い動きの感覚をしってることも必要だ。
区別できること。どこがどう違うのか?
悪い動きの感覚も知っていなければ、悪い動きを直すこともできないし、
いい動きにすることもできないからだ。
と聞いたこともある。
(ちょっとニュアンスが違うかな

まさに
その時の私は、その区別がついた。
よかったぁ

感覚こそ力

ただ、走れればいいんじゃない。
心地よく、楽に走りたい
でなければ、私にとっては走る意味がないのだ

まだまだ続くよ、このトレーニング
フェルデンで感覚をみがきつつ・・・。


仲間の記事から
この前、日記のカテゴリーに書いた、引退した仲間のインタビューが、ある専門誌(月刊誌)に出ていた。
職場でおしえてもらった。
おおっ、これはご飯食べながらなんて見れません
姿勢を正して読まねば・・・。

と思いつつ、今日
で・・・まださっとしか読んでないんだけど、「感覚を伝える」ということばがひっかかった。

彼は、脚に力が入らない感じ、その脚に自分のものでない感じをもってた。
その感覚をトレーナーなどに伝えた。
けど、その感覚を伝えることが難しかった。
筋力が弱いのでは?ということで測定もした。
けど、筋力には左右差がなかった・・・。

私も以前によく感じていたその脚の感覚。

そして・・・
あ~、また出たっ
その筋肉で解決しようとするその考え・・・。
筋肉で全てが解決できるのか?
彼の感覚を聞いた側は、理解しようとしたのか?
他に解決できる方法は考えなかったのか?

そしてもうひとつ・・・
よく、フェルデンクライスのティチャーズコースで、レッスンの後に、そのレッスンでのからだの感覚を話すことがある。
みんな同じレッスンを受けている。
だから、「うんうん」「そうそう」と共感できる部分も多い。

が、それは、本当に同じ感覚、なのか?
ティチャーズコースの感覚も、彼と私の感覚も同じ、と言い切れるか・・・。
わからない。
自分の感覚は相手は、自分になって感じることはできないから、確かめようがない。
ことばの使い方、表現も人それぞれ。

この記事、このカテゴリーって違うかも
自分のループの中でのぐるぐる
今日、またコーチングをお願いした。

ここが一番の問題、エネルギーを下げているところ、が前回見つかった。
そこをどうしていくか?ということをお話する・・・。

ぐるぐる
堂々巡りになってきたぞそう思っても、そこから離れられない自分。
ぐるぐる
ここが原因、ここを解決して、進んでいくには・・・
ぐるぐる

そこで、ぽんと新しい視点をもらった。
そこについてお話していく。
気づいたら、もやもやから抜け出していた

そうか
フェルデンでは、痛みや、その痛みのある場所にこだわるのではなく、また違うところからそこへアプローチしていく。
そして、改善していく。
ストレスに対しても、ストレスにぶつかったり、逃げたりするのではなく、そこをうまくかわしながら、関われる方法を探していく。
今、それを自分はできなかった、していなかった。
ああ

同じところをまわっていても、同じところを通っていても、コーチングだと、違うループでまわれますよ。
なるほど
そこでまた違う視点が見えてくる。
まわっていても、違う視点が見えてきたり、まわっている自分も認められればいい。
そして、視点が増えてくると、ぽーんと抜け出せるところもあるだろう

原因を解決する前に解決できるところから進もう
ワクワクとぐるぐる
最近、ワクワクとか、ぐるぐるとか、そんなことばが多いな
自分の年齢を考えなさい、そう言っている自分もいるけど、
そう考えることは、自分を枠にはめて、いることかもしれない。
自分カラーで羽ばたけとも思う。

が、逆に言うと、そういうことばを使っているということは、それ以外のことばで表現しようとしていない、とういことで、そのことが自分を枠にはめている、ということもできる。

でも、ワクワクは好きなことば
違うことばで表現するとしたら・・・ちょっと違うけど、
ウキウキ
楽しみ
ほんわか明るい感じ・・・かな?

今日のコーチングでのキーワード。
ちょっと見るだけ・・・
と思っていたのに・・・買っちゃいました

「体幹」ランニング (MouRa)「体幹」ランニング (MouRa)
(2007/11/28)
金 哲彦

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気にはなっていたんだけれど・・・

いやいや、フェルデンクライスでなんとかしようじゃないの~
鍛えてもだめだって
そうやって部分部分を鍛えてきたじゃん、今まで。
散々やってきたじゃん。
それでパフォーマンスは上がったか

・・・それだけが原因じゃないと思う。
でも、パフォーマンを上げるには、やってきたこと以外の「何か」が必要だった。

「何か」・・・それを手に入れられるのがフェルデンクライスだと思った
でも・・・これで、全てが解決できるとも思っていない。
でも、今の自分には必要なものであることは間違いない。
動きを変える、という部分でも。

読む読む読む

試してみる

期待半分、疑い半分・・・

これだそう信じたものを、その自分の直感を信じて進む強さ、気持ちは大事。
でも、「これだ」が「これだけ」や、「これさえ・・・」になってはいけないな。
「これ」という直感、気持ちをもちつつも、まわりを見渡す余裕は必要。
そして、必要なものに気づいて、まずは手に取ってみること。
簡単そうで難しい

そんな意味でも、今回買っちゃったことは良かった
「これさえ・・・」って思っていたのかもしれない、でも、そこから一歩抜け出せた。
一歩進めたな

で、どうだったの~ってことは、また書きます
3月のグループレッスンのお知らせ
3月は2回レッスンを行います

日時:3月10日(月)、24日(月) 14:00~16:00
会場:東京メトロ新宿線曙橋駅より、徒歩5分
           (参加される方には詳しい場所をお知らせします。)
持ち物:ハンドタオル、暖かくて動きやすい服装、楽しむ・ワクワクする心
料金:1回につき¥2,000-のところ、今月は¥1,000-
お申し込み、お問い合わせ:
       右側の「メールはこちらから・・・」より、送信してください。
       ①参加日 ②お名前 ③電話番号 ④メールアドレスをお知らせください。
       また、興味のあること、気になる動き、症状などある方は一緒にお知らせくださいね。

興味のある方、初めての方も経験ありの方も・・・ぜひお越しください

レッスンの形式、お知らせの方法など、今後、アレンジしていく予定です
お楽しみに~
感覚こそ力
まさにその通り

いくらいい動きをしていても、その感覚をつかんでいなければ再現はできないし、
悪い動きをしていても、その感覚をつかんでなければ動きは変えられない。
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