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自分の毎日、未来に「ワクワク♪」「楽しい♪」を増やそう! フェルデンクライス・メソッドからの動きやからだを通した、ライフスタイルへのアプローチの日々、と言いつつ、最近はトレイルラン・ランとフェルデンクライスな日々。
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過去、今、未来
朝、たまたま友達のHPの日記を見て、驚いた

学生の頃の仲間が引退する、と書いてあった。

今年のニューイヤー駅伝で走ってるのを見て、
「去年よりも走りが良くなってる来年辺り、もっと良くなるんじゃないかな
と思い、今年もまたパワーをもらった。

箱根で優勝してから9年。
区間記録を出してから9年。

どんな9年だったのか?

良いことづくめでもなかっただろう。

過去を振り返ってみる。
過去は変えられないけど、未来は変えられる作っていける。
過去があって、今があって、未来がある。つながっている。
今、と思っているこの瞬間もすぐに過去になっていくし、
未来、と思っていたそのときも今になり、過去になっていく。

そんな時の流れの中で、みんな生きているんだな。

どんな未来を作っていくのかな?
今後の未来にワクワク

そして、自分の未来にワクワク
このワクワク感はずっと続いている・・・なぜ

フェルデンクライス・メソッドは、過去ではなく、未来を見ていく。
過去を振り返って、原因を突きとめて、それに対処していくのではなく、



今を見て、そこから未来に向けて、どうしていくか、を考えていく。

自分の未来にワクワクしよう

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フェルデンクライス的に走る
東京マラソンに出る

とは言ってみても・・・私は走るのが得意ではない
なのになぜ走ろうと思ったかは、まぁ、おいておいて。

走ってみた

・・・すぐに歩きたくなる
呼吸が苦しくなる。
走れないことはないけど、これじゃぁ私の「気持ちよく走る」にはつながらない。
それに、こんなで走ってると、走ることが嫌になる。
がんばる、とか、我慢するとか、苦しい時こそ・・・とか、それをしてどうなるの

・・・

力が入ってるところを探す。
そして、できるだけそこの力を抜くようにする。

息をはくことばかりにしてる気がしたので、すうことを意識してみた。
肋骨を広げて、空気が通っていくところを感じて、
鼻からすってみたりい、口からすってみたり・・・

そしたら・・・

すぅーっと目線が上がって、肩甲骨が動いて、呼吸が楽になった

またすぐに戻ったけど、いい発見だった。

以前にあるレッスンを受けたら、
胴体がおおおおお~~~~~~~っきな風船になって、
呼吸したら、その風船がふくらんでふくらんでふくらんで、
割れそうになるくらいふくらんで、寝れなかった

そこまでいかなくてもいいけど、そうなるようなフェルデンクライスレッスンをしてから走ってみよう。

ワクワク




ちょっとしたこと
今の状況を変えようと思うと、

「何かどかーんとせんななぁ・・・。」とか、
「これくらいじゃぁだめやろ~。」と思い、
何か大きなことをしなきゃという気分になる。

でも、そんな大きなことをできるかというと・・・

「何かがあった訳ではないの。些細なことの積み重ねなんだよね。」って、
どこかでよく聞くことば。
別れる時とか、怒りをぶつける時とか、どちらかと言うと嫌な方向に状況が変わる時。

でもこれ、良い方向に状況を変える時にもあてはまるんじゃないかな?

昨日は、ちょっとした(してもらった立場で失礼なっ)ことが、すごくうれしかった
そんな「うれしい」ちょっとしたことを積み重ねていければ、状況も変えられるんじゃないかな?
すぐには変えられなくても、ちょっとずつ、ね

大きな変化は自分も周りにも大きなストレスを生み出すこともあるし、適応するのにも時間がかかる気がする。

だから・・・ちょっとずづ、ねちょっとしたことを、ね

「ちりも積もれば山となる」

ちょっとずづ続けていることはありますか?
あるブログで・・・
ワクワクするような記事を発見

デュアスロン(ラン&バイク)をされている方がフェルデンクライスのレッスンに参加されていて、
ペースを変えても、フォームが乱れなくなり、走りが良くなったとのこと

すごい

私も続きます

今日、「はるさん、走ってるの?」と聞かれ、
「月曜日に走ったよ~。」と答え、
「那須(大田原マラソン)デビューしようよ」と誘われ、
「お~、やるよ~っ」と意気揚々と答えただけに・・・。


友達と会話するようにレッスンをする
今日は、自主グループのみなさんとレッスン。

今、私が働いている職場は公共の施設で、その地域内の自主グループに年に何回か
無料で運動指導員の派遣に応じて、運動習慣を身につけることを目標にしているのです。

依頼書を見て、「よ~し、フェルデンクライスをやろう
ATMと呼ばれている、グループレッスン。

以前に私のレッスンを受けてくれた先輩に言われたこと。

「今日のレッスン、春田さんのことばじゃないですよね。
こんなことばを話す人じゃない。」

びっくり
(2行目は、曖昧にしか覚えてないのですが・・・)
出会ってまだ?2ヶ月くらいなのに、私が分かるんだろうか・・・。
どうしてそう思ったのだろうか?
?マークがぐるぐる
うーん、そのうち分かる時が来るよー。

そして・・・
そのときが来たのです
少し前に。

「友達と話すように、会話をするようにレッスンをするといいですよ。」

そのことばを考えてた・・・。

そして今日。
その先輩が話してたこととは少し違うかもしれないけど、それに近い形で、
新しい形でレッスンができた

フェルデンクライスレッスンの「動きのレパートリーを増やす」ということは、他のものと違う、大きな特徴だと私は思っている。
今日、私は、レッスンのレパートリーを1つ増やせたかな

今日の自主グループのみなさんに感謝
みなさんだから、できました。

今日、誰に感謝しますか?
筋肉で解決できる?
もう先週のことになりつつありますが、
友達、仲間、同級生、同僚、尊敬する人・・・でもある人が、東京マラソンに参加。
見事目標タイム以内でゴールしました
すごい

ゴールした後、何人かでごはんを食べて、話す、話す・・・。

その中で、1人の友達が話したこと。
「走るとさ、一番からだが変わる気がするな。
ここが痛い、とか、自分の弱いところが全部出る気がする。」
「あの体重でも、関節痛い、ってことは、やっぱ筋力が落ちてるのかな?」と。

ふむ。

「自分の弱いところが全部出る気がする。」
「筋力が落ちてるから関節が痛い。」のかなぁ・・・。

気になり、考える考える、ぐるぐる・・・
とする前に思ったこと

痛いところが弱いとか、
その逆側(右側が痛かったら左側、前側が痛かったら後ろ側)が弱いとか考えて、
弱いところをトレーニングして・・・と考える。

が、それはどうなんだろう?

それで改善されることもあるとは思うけど、そもそも、
筋力が弱いから痛める、場合ばかりではないんじゃないかなぁ。

以前、フェルデンクライスのレッスンを受けてから走ったら、未だかつてないくらい、
気持ちよく走れた

走ることは、人間がもって生まれたもの。
からだをもって生まれたものを生かせるように整えれば、走ることは楽になるんじゃないかな?

そんな気持ちがもくもく・・・

という訳で・・・これを自分のからだでもって試してみます
フェルデンをして、からだを整えて、走って、を中心にトレーニングを進めて・・・

来年の東京マラソンをめざしま-す

次の自分に向かって走っていますか?
決意!
ブログを作った時に、何から書こうか・・・迷い、
どんなことばで書こうか悩み、
いいものを作ろう!
そんな想いだらけでした

でも!決めましたというか、心が動きました

そんなことにこだわらなくていいんじゃない?
って心の声が聞こえてきました。

なので、どんどん自分を表現して、伝えていこうと思います

ワクワク

自分で自分を枠にはめている時、ありませんか?
コーチングを体験♪
今日、お知り合いの「コーチ」の方に、体験コーチングをお願いしました

「コーチ」とは、以前読んだ本によると、「目的地に導く人」と書いてあった気が。
そして、「コーチング」とは、
*自分のもっているリソースをひきだす。
*自分の目標達成のためにどうしていくか、目標達成のための近道。
ということらしい。
(詳しく知りたい方はぜひ検索してみてくださいね

受ける前からワクワク

自分がこうなりたいという目標、目指す方向をお伝えして、
それを達成するためにはどうしていくか、コーチとお話する。
質問されて、答えていく。
ことばにする、伝える、ということで、自分の考えがクリアになっていく。
ぼやぁ~っとしてた視界がクリアになったり、
こうじゃないかなぁ、とぼやぁ~んと思ってたことに確信をもてたり・・・
終わる頃には、からだもこころも軽くなっていました

自分の視点からしか見ていなかったことを、まわりの人の視点から見てみる。
自分の気持ちを客観的に見て、伝えてもらう。
思いもつかなかった視点、考えてもみなかった気持ち・・・。
新たな発見がたくさん

自分の未来にワクワク
自分の未来が開けていく、楽しい未来を手に入れていく方法がフェルデン以外にまた1つ見つかった

フェルデンクライスとリンクする部分、また発見

これはまた今度。

今はコーチング体験を味わって、課題をしよう。


2月のグループレッスンのお知らせ
2月は2回レッスンを行います

日時:2月11日(祝)、26日(月) 14:00~16:00
会場:東京メトロ新宿線曙橋駅より、徒歩5分
           (参加される方には詳しい場所をお知らせします。)
持ち物:ハンドタオル、暖かくて動きやすい服装、楽しむ・ワクワクする心
料金:1回につき¥2,000-のところ、今月は¥1,000-
お申し込み、お問い合わせ:
       右側の「メールはこちらから・・・」より、送信してください。
       ①参加日 ②お名前 ③電話番号 ④メールアドレスをお知らせください。

興味のある方、初めての方も経験ありの方も・・・ぜひお越しください
どんなことをするの?
グループレッスンでは、こんなことをします

床にごろんとなったり、時には横向きやうつ伏せになったり、立ったり、イスに座ったりしておこないます。

ことばによる動きの指示を聞きながら、・・・ゆっくりと、呼吸をしながら、やさしく・・・

赤ちゃんのようにやわらかく転がったり、
ヨガやピラティスのような動きをがんばらずに、らく~にしたり、
ロシアのシンクロチームのように(キビキビとはしませんが)しなやかに、
体育祭の時のピラミッドで、全員が協力するように、からだ全体を協力させて・・・動きます。

「この動き、どうしたら、からだのどの部分を協力させたらもっと楽にできる」など、
からだや動きに気づきながら、からだと会話しながら・・・。
動きのレパートリーを増やす
グループレッスンでは、さまざまな、時には思いもつかないような動きをします。
そして、その動きを心地よく、無理なくできる方法を探していくことにより、自分のからだや動きに気づき、新たな動きのレパートリーを増やしていきます。

TPOに合わた服装ができるように、服の種類を増やしたり
食事を楽しめるように、料理のレパートリーを増やすように・・・。

同じ腕を上げる動き(服装、料理)でも、
からだの横から、前から上げる、両足に均等に体重をかけて、片足に体重をかけて上げる(スカートもパンツも、和食も中華も)などのように、動きのレパートリーを増やしていきます。

レパートリーが増えればその中から、習慣化された動き(いつもの服装や料理)のみならず、新しい動き(服装、料理)を選ぶことができます。
その新しい動きも含めた動きの中から、TPOに合わせた動きを使えれば、
楽にできていた動きはより楽に
難しく感じていた動きは少しでも簡単に
できなかった動きは少しでもできるように
という可能性が広がります

動きのレパートリーを増やしていくこと、TPOに合わせた動きを選ぶことは、日常生活の中でもストレス、自分、人、社会、環境との関わり、考え方や生き方のレパートリーを増やし、TPOに合わせた判断をしていくことにもつながります


習慣
私たちはみなそれぞれ、良かれ悪かれいろいろな「習慣」をもっています。

食後に歯をみがく習慣
止めよう、と思いつつ・・・ついついチョコを食べてしまう習慣
タバコをすう習慣
自宅から駅まで歩く習慣 など。

「習慣」になれば、いちいち考えずにささっと行動に移せるようになり、楽でもあり、
「習慣」は必要なものでもあります。

その「習慣」はからだや、動きにもあります。
背中を丸くする習慣
右側に体重をかける習慣
片側にばかりバックを持つ習慣 など。

これらの「習慣」は当たり前のことになりすぎていて、気づかないことも多いのです。
その習慣がからだに不都合を起こしたり、自分を苦しめているものであったら・・・
気づかなければ、自分で自分を苦しめ続けることになります

フェルデンクライス・メソッドでは、楽に、心地よく、無理なくできる動きを探したり、体験することにより、習慣化されたからだの動きへの気づきを促していきます。
そして、習慣化された動きのみならず、動きのレパートリーを増やし、より心地よい、快適な動きやからだを探していきます






フェルデンクライス・メソッドって?
1940年代に物理学者:モーシェ・フェルデンクライス博士により体系化されたメソッド。
やさしく、心地よい「動き」を通して自分の可能性をひらく、からだと心へのアプローチ法。

レッスンは2種類あります。
グループレッスン(ATM:動きを通した気づき)
 ティーチャーのことばによる動きの指示を聞きながら、動きます。
 自分の動きやからだに気づき、楽に、無理なく動ける方法を探していきます。
個人レッスン(FI:機能的統合)
 ティーチャーの柔らかな手の導きにより、自分では見つけられなかった、気づかなかった、新たな心地よい動きや、感覚を体験します。

そして、姿勢やからだの調子を整えたり、動きをスムーズにしたり、
また、自分や人、社会や環境との関わり、生き方などもより良くしていくメソッドです。
フェルデンクライスを学び始めてから
フェルデンクライスをやろう、と思ったきっかけは、自分のからだ。
もっと自由に、思い通りに、スムーズに動きたい。
そして、それを仕事にも生かしたい。
ティチャーズコースに通い始めてからも、ずっと「からだ」とか「動き」ばかり考えていた。

からだは確実に変わった。
でも、それだけではなくて、心も変わった。

うまくことばでは表現できなかったけど、
自分とうまく関われるようになった。
自分はこう考えてるから、こんな気持ちでいて、こうしているんだ。
であれば、こうすればうまくいくんじゃないかな?

これができるようになって、そして、人や物事ともうまく関われるようになった。
この人はこういう気持ちなんだな、であれば、自分はこうしよう。

ストレスや、嫌なことも、以前ほど感じなくなった。
私はかなり感情の波が大きいけれど、以前よりは感情に流されなくなった。

自分とうまく関われるようになれれば、人ともうまく関われる。
大発見。
からだの変化以上にこれは大きい。

フェルデンクライスを使って、社会や人、自分、ストレス、感情などとうまく関わっていくことに興味が湧いてきた。

とは言いつつも、以前よりは良くなっても、まだうまく行かないこともたくさんある訳で、
まだまだこの部分も、からだや動きの部分も模索中。
根本的なところ
体育の授業や部活で、先生に言われたこと。
「腰落とすなー」とか、「膝上げろー」とか。
言われてることはわかるんだな。頭では。
どうすればそうできるかがわからないし、からだではできないんだな。

トレーニングしようと思うと、いつもからだがねじれてることに気づく。
このねじれを取るには、ここをこうストレッチして、ここをこうトレーニングして・・・
よし!メインのトレーニング開始
でも、次の時はまたこのねじれを取るところからの繰り返し・・・。

私がよく、高齢者の皆さんに伝えること。
「膝曲げた時、膝と膝、くっついてませんかー?靴の幅とそろえておいてくださいねー。」
毎回、言う。
だんだん靴の幅とそろってくる方、変わらない方、いろいろ。
聞いてないのか?分かってないのか?伝えられてないのか?できないのか?
改善するために、いろいろ試してみる。

この3つのこと、みんな同じじゃないかな?
筋力とか、柔軟性とか、技術とか、
筋トレとか、ストレッチとか、
それで解決されることもいっぱいあるとは思う。
自分が全ての筋力トレーニングやストレッチなどを試した訳でもない。
けど、それだけでどうにかなることじゃない。
筋力、柔軟性、技術などがどうこう以前の問題。
根本的なからだの動かし方だな。
もっと根本的なところを何とかしなきゃ、変えたいところは変えられない。
少なくとも自分についてはそう思った。

フェルデンクライス、ならこれができるんじゃないか、
変えられるんじゃないか、って思った。

出会いと再会
フェルデンクライス・メソッドとの出会いは、大学1年のダンスの授業で。

ということを、ティチャーズコースに入ること友達に伝えた時に、言われて、思い出した
何だかからだがかる~くなってたような記憶が・・・。

その後、健康運動指導士の養成講習会でこのことばと再会
来年度の健康運動指導士の登録更新の講習会でやりますから、と。
興味あることばで紹介され、「よし、受けよう」と思った。
先生が「フェルデンクライス・メソッド」とホワイトボードに書いてくださったけれども、
長くて覚えれなかった

登録更新の講習会は仕事で受けられず。
が、運良くレッスンを受ける機会を得ることができた

レッスン後、立ち上がった時に、頭のてっぺんから足先まで、たーーーくさんの細い線が走り、ものすごい量の情報が行き来している感じがして、鳥肌が立った。
今でも忘れられない。

そして、友達の紹介で、フェルデンクライスのレッスンに通い始めた。
不思議な感覚。
からだが心地よく、スムーズに動く感覚。
これ、やりたい

出会いと再会。
出会うべきときに、出会うべきものと出会えた。
こういうところ、私はとっても運がいい。


プロフィール
春田 亜希子(はるた あきこ)

1976年10月6日生まれ、富山市出身。
富山県立水橋高等学校→
順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科卒業

生まれた頃は、とても神経質だったらしいが、成長と共にO型ぶりを発揮。
神経質さはなくなり、またここ何年かで、やや復活傾向にある?が、基本的には大雑把?
幼い頃は近所の友達と日が暮れるまで駆けずりまわる

中学から陸上競技を始める。
迷わず高校でも続ける。部活ばかりしていた。
高校に入学すると、それまで好きだった体育の授業がめんどうになる
自分のからだの動かなさや、不器用さ、ぎこちなさを実感する

スポーツ医学に興味があり、進学。
途中で迷いもあったが、陸上競技を続けた。
部活ばかりしていたけれど、かなり個性的な仲間と出会う

卒業後、何箇所かで運動指導の仕事をする。
中高年向けの生活習慣病予防、高齢者の介護予防のための運動指導が中心。
自分もからだを動かしていく中で、自分のからだの動かなさ、不器用さ、ぎこちなさ、
対象者にもそれを感じることがよくあった。
自分のからだ、自分の運動指導や、知識の狭さ、偏った考えに疑問や危機感をもった
今のままじゃぁ、だめだな。
今伝えていること以上にもっと必要なことがあるはず・・・。
自分ももっとうまく?スムーズに、心地よく動きたい

そんな中、フェルデンクライス・メソッドと再会
これだ
まずは、2年と思い、
2004年8月から「フェルデンクライスティチャーズ養成コース」に参加。
2006年5月、「フェルデンクライス・メソッドATMティチャー」となる。
まずは2年と思っていたことも忘れ、引き続き参加。
2008年5月、コース修了(フェルデンクライス・プラクティショナー)予定。

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